北京CBDに位置する希少投資物件『新城国際』の投資中古マンション
(オーナーチェンジ)が断然お勧めの理由
ベターハウスでは、日本人個人投資家の人民元資産運用の投資対象物件として、上海・北京・広州のいわゆる中国沿岸部の中核都市の優良物件を紹介しています。
今回、自己資金が約1000万円程度ご用意いただける個人投資家の方に朗報!
いよいよ北京のCBD(Central Business Districtの略)のど真ん中に位置する高級マンション『新城国際』の中古マンションが、市場に出始めました。
いままで、北京不動産投資は、上海の不動産に比べ新築マンションの産権証(権利証のことで、不動産売買の際に、これがないと手続きができない)が取引センターからの取得に時間がかかり(おおむね1年半から2年)中古市場に物件が少なく、取引が活性化していませんでした。
新城国際も第1期が2002年12月に販売開始し、2005年3月までに第3期まで完売しており、今後は第4期の販売を今年の7月に予定していますが、今まではあくまで売主がデベロッパーの新築物件の取引のみであったのが、2006年の1月にようやく産権証がでてきたので、いよいよ中古取引が始まっています。
弊社では、流動性も高く、立地上単身赴任向けに適した比較的小振りの物件1LDKタイプの中古を中心に物件発掘に力を入れています。価格的には建築面積88uの1LDKタイプで約2400万円程度と比較的投資の規模としては適当なサイズです。なんといっても中国首都であり、2008年の次のオリンピックを控えた北京のCBD(東京で言えば丸の内)のど真ん中にある希少性のある高級マンションですから、投資としての魅力(将来的なキャピタルゲインと人民元切り上げによる為替益)は、いうまでもありません。
日本円も日銀の量的緩和政策の終焉もあり、今年に入り、日米金利差も縮小傾向から、円高に向かっています。
この機会に是非北京新城国際を仕込み、オリンピックを楽しみにしてはいかがでしょうか?
なぜ今北京『新城国際』か?
北京の住宅物件は中国の経済成長率とほぼ同様、2003年から、年平均8〜9%のレンジで価格上昇しており、今後も安定的な価格上昇が見込める。
2008年オリンピック開催に向け、北京CBDの整備が着実に進むことによるCBDの中心に位置するハイグレードマンション(香港ランドと地元有力開発会社のJV)という同物件の希少価値の増大
2006年1月に第1期販売物件(2003年12月完売、2004年1月引渡し)が産権証が出てきており、
市場に中古物件が流通し始めた。(現売主は、キャピタルゲインを実現。ただし、今後2期、3期の中古価格、4期の新築価格は堅調に推移すると思われるため、現時点での仕込みは好機)
テナント付がオーナーチェンジが主流であり、利回り商品として安定的な商品。
新城国際
販売日
販売開始価額
完売日
販売終了価額
引渡日
一期
2002年12月より
1,500ドル/u〜
2003年12月
1,875ドル/u
2004年1月
二期
2004年1月より
1,750ドル/u〜
2004年11月
2,250ドル/u
2005年5月
三期
2005年1月より
1,875ドル/u〜
2005年3月
2,750ドル/u
2007年6月
(予定)
四期
2006年7月より
(予想)
2,500ドル/u〜
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2007年10月
(予定)
新城国際
相場賃料
物件権利書発行日
中古販売価額
部屋数
1Kと1LDK数
一期
14ドル/u・月
2006年1月
2,500ドル/u〜
400
100
二期
15ドル/u・月
2006年8月(予定)
2,500ドル/u〜
(予約のみ)
300
50
三期
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2009年1月(予定)
---
300
50
四期
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2009年6月(予定)
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400
50
備考:*上記の金額や、日付などは、場合によって実際情報と前後することがございますので、
ご了承くださいませ。
*上記金額の計算レートは、1ドル=8元で計算します。
なぜ今中国不動産投資か?
安定的な経済成長(年平均9%以上の経済成長、中国政府も加熱抑止から安定成長へ路線変更)
人民元切り上げが着実に進行(米ドルに対し、年平均5%程度の元高は国際マーケットが織り込む)
今年に入り日本円が円高に推移(110円突破は時間の問題)しており、円建てで投資を考える日本の投資家にとっては好機到来。
ご質問・お問合せは
info@1betterhouse.com
010-86-10-8589-6312
更新日:2006年6月14日
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